45歳からの美白対策

30代のうちまではとにかくシミやそばかすを気にしたことはありませんでした。
それまでこどもと共に公園へ出掛けたり、幼稚園への送迎など養育に追われてとっても美白は練り上げる余剰がなかったのですが、40お代真中になって思わず自分の表情を鏡で見た状況、それまでの無防備さの設けが回ってきたのか、頬骨の高い所にそばかすがたくさんできていることに気づきました。
子育てはこどものそばや婦人助っ人たちの仲間から逸れたくない一心で、公園やおそばとの旅立ちにあちこち連れていったりして、それほどシミ防護や美白に関して考えたことはありませんでした。
連日時間に追われていたこともあり、シャンプー後に普通の化粧水やクリームをつけて、シミ防護と言えば唯一紫外線不要効果のあるBBクリームを塗っていた趣旨ぐらいでした。
今回思えば、帽子をかぶったり、クリームなどを選んだりなどしばし丁寧に美白やシミ防護について考えていればよかったって後悔していらっしゃる。
45年齢くらいのうちから、大きくなってしまったシミや頬に増えてしまったそばかすをこれ以上増やさないために、紫外線が凄い時はサンバイザーを置き、お天道様よけのために手袋を置きたり、紫外線効果の高いファンデーションを使ったりするようになりました。
二度とシャンプー後にはホワイトニング効果のあるクリームを使ったりするようにもなりました。
また、果実や野菜タイプなどビタミンタイプを様々取るようにして、体の中からシミ正解ができるようにランチの内容にも気を付けるようにもしていらっしゃる。
大変おっきいシミが二つできてしまったところには、スポット的に正解を取ろうと、小林製薬の「ケシミン クリーム」を塗りました。
だがこれは一か月ほど使ったのですが殊に効果は感じられなかったので、実行をやめてしまいました。
その後はカネボウの「フレッシェル ホワイトニング ジェル」をシャンプー後に使うようになりましたが、これはまったく書き込みがさっぱりしていて肌への普及も美しく、べたつかないので引き続き愛用していらっしゃる。
こういうフレッシェルのジェルは、使用して2~3か月ほどで心なしか肌が明るくなったような感じがして、化粧の上がりが良くなるのでいやに愛する。

キミエホワイトプラス

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